格安SIM、格安スマホを始めるための初心者マニュアル(2017年保存版)

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昨年、安倍首相が携帯料金の高さに
言及したのはご存知のとおり。

今やスマホ・携帯料金を見直すのは
保険の見直しに匹敵するぐらいの効果があります。


実際、僕がライフプラン相談を受ける中で
保険の見直しに次いで一番多い節約の悩みが

「格安スマホにしたいけどどうすればいいのか分からない」

なんですね。

そこで、これから格安SIM、格安スマホを
始めたいという方のために
ポイントをまとめてみました。

僕は格安SIMの専門家ということではないですが、
実際に格安SIMを使い始めてからもう5年目に入るので
経験自体は豊富な方だと思います。

僕なりの気付きや注意点も交えて、
お話していきます。


MVNOとは?格安SIM、格安スマホとその効果


格安SIMがなんで安いかというと、
NTTやau等キャリアの公衆回線を
MVNOと呼ばれる業者が借り受け
いろんな条件や付加サービスと共に
安価に再販しているからです。

キャリアのような高品質、全方位サービスではなく
上記のシェアプランなど必要十分な品質にすることで
実質の回線利用料が抑えられる仕組みに
なっているんですね。


効果絶大!?格安SIMの節約効果


僕は今DMMモバイルの
「シェアコース8GBデータSIMプラン」を
契約しています。

このシェアコースは最大3枚のSIMで
8GB(容量は8GBから20GBまで選べます)を
一緒に利用することになります。

僕の場合は3枚ともSMSオプション(150円)を付けていますので、
ユニバーサル料と税をあわせて月2,630円(税込)。


これに僕だけ「050 plus」を契約してますので
050 plusの基本料324円(税込)を加算して
2,954円の基本料になっています。

あとは、通話しただけ料金がかかってくる感じですが、
僕を含め、みなほとんど電話回線を使いませんので
ほぼ基本料のみですね。

3人で3,000円はかなり安いです。

格安SIMにする以前は二人で1万円を超えていましたから、
今は一人千円とすると、一人につき4,000円ぐらいの
節約効果と言えそうです。

3人なら12,000円/月の節約。
年間144,000円の節約になります。

10年続ければ144万円になりますから、
スゴイ効果ですよね。

努力もなにもなくこれだけのお金が溜まるなら
やらないと大きな損失になってしまうかも!?


でも安かろう悪かろうだとあまり意味がありませんよね。

例えば8GBをシェアすると足りなくなるかな?
と思ってましたが、幸い今まで
足りなくなったことがありません。

例えば月中でもこんな感じ。


8GBプランなので、月中までほとんど使ってないみたいに見えますが、
「先月からの繰越分」がありますので、その分消費した感じです。

毎月、それなりに容量が残るので
この繰越システムは非常にありがたいですね。

また使いすぎそうになったとしても
残りが20%を切ったらメールで知らせる機能もあるので
使い切ることはまずないです。



当初は容量を気にして頻繁に
WiFiに切り替えたりとかしてましたが、
面倒なので今や公衆回線のまま使ってます。(笑)


格安SIMの節約を投資効果と考えてみる


格安SIM、格安スマホにしても利便性が変わらないなら
これほどうまい話もありません。

上の例で考えてみましょう。
10年間で、何もしなかった場合に比べて
144万円の節約効果があるとします。

もしこれを投資で144万円の利益を出そうとしたら
どうやればいいのでしょうか。

投資の利益は元本と運用利回り、運用期間が決まれば
利益も計算できます。


節約による貯蓄の最大の特長は、その確実性です。

10年後、確実に144万円を生み出す投資を
考えるとなると、これは結構高いハードルですよね。

この超低金利時代ではほぼ確実に利益を生み出す
国債であったとしてもわずか0.05%。
税引き後では約0.04%になります。

10年間、0.04%で運用して144万円にするために
必要な元本はなんと約3億6千万円。

「どんだけいんねん!」

と、つい関西弁で突っ込みたくなるほど
途方もない元本が必要になります。(汗)


何らかの社債のような債券を利用して、
1%の利回りを確保できるとしても、
約1,800万円の元本が必要になります。

ただこの場合は社債(会社)が破綻しないよう、
祈る必要があります。


正直にいって、今の時代
(働かずに)確実にお金を増やす手段というのは
節約しかないと考えて差し支えありません。


しかも節約には課税されませんから、
まるっとそのまま可処分所得の増加となります。


だからまぁ、このブログでも
再三に渡って節約の重要性を
強く主張しているわけですね。


てな感じで絶賛お勧めなのですが、
もちろん格安SIMには注意点もあります。

以下、確認していきましょう。


格安SIMの注意点


主な注意点を挙げておきます。

繋がりにくい、遅い時間帯がある

格安SIMは回線を再販、シェアする側面が強いので
混み合う時間帯というのがあります。

お昼休みや夕方の退社時間直後など、
多くの人が利用しがちな時間帯では
通信速度が遅くなることがあるようです。

その代わり安く利用できるというものですので
要はメリット・デメリットを冷静に考えればいいですが
僕の個人的な感想としては
「それほど気にならない」
です。

動画を再生しまくったり、そんなにヘビーにネットを使わないので
少々遅くなっても気になってないということかも知れません。(汗)

このあたりは、利用法や
利用者がどう感じるかに
依存しているかもしれません。


意外と高い電話料金

僕は050 plusというIP電話を使っているので
あまり分からないのですが、格安SIMにオプションで付ける
電話回線は通話料が高いと言われています。

例えばDMMモバイルの音声通話契約では
一般電話にかけると30秒で21.6円(税込)かかります。
1時かけると2,592円(税込)になってしまい、
折角の格安のはずが、なにやら雲行きが怪しく…。

なので、音声通話にこだわりたい人は
ちょっと注意が必要ですね。


ちなみにIP電話の一つ、050 plusは一般電話にかけて
8.64円/3分ですから1時間かけても173円(税込)程度。

全然気になりません。

ただしIP電話は110番など
緊急発信が使えませんし、音声通話回線よりも
多少不便なところ(専用アプリからしか発信できない等)
もありますので注意してください。

個人的には、IP電話でも普段使いで困ることは
あまりないと思います。


キャリア独自のサービスは使えない

格安SIMはキャリアの回線を借り受けているとは言え、
サービスはあくまでも借り受け業者が提供します。

ですので、キャリア独自のサービス、
キャリアのメールアドレスとか、お財布携帯とか、
コンテンツサービスとかは基本使えなくなります。

こうしたサービスを重視している場合は、
格安SIMに向かないかもしれません。


格安SIMの始めかた


前置きが長くなりましたが、
格安SIMを始めるためのポイントを
まとめてみますね。


格安スマホを始めるタイミング


キャリアから格安SIMに切り替える場合、
どんなタイミングがいいんでしょうか。


  • 新規に追加するとき。例えば子どもにスマホが欲しい!と言われたとか。
  • 契約更新月で、解約料が取られないとき。


などが良いタイミングといえるでしょう。
更新月は複雑な場合があるので、
お手持ちの契約書をよく確認してくださいね。


また思い立ったが吉日と言われるように、
今すぐ始めるというのも当然ありです。

ただその場合、今手元にあるスマホが使えなくなることに
不安を覚える方も多いでしょう。

そこで今のスマホと格安SIM(格安スマホ)の
2台持ちという選択肢をお勧めします。

2台持ちの期間は当然節約にはならないのですが、
格安スマホの使い心地やメリット・デメリットを試してみるのに
最適な方法です。

契約にもよりますが格安SIMは2年縛りなどの条件が無いことが多く、
最低利用期間を過ぎればあとは自由に解約できることが多いです。

また端末料金も普及機でよければそれほど高価でなく、
2万円台から実用的な端末が手に入ります。

家族全員を一気に格安SIMへ、となるとハードルが高いですが
まず家族一人だけ2台持ちで試し、問題がなければ
家族へ勧めていく…というステップを踏めば
無理なく移行ができます。

(実際、僕もこのステップで家族に普及させました)

普及後、キャリアスマホはムダのないタイミングで
解約すればOKです。


あるいは手持ちの端末のSIMロックを
解除するか、キャリアと同じ格安SIMを
契約してしまいましょう。

SIMロック解除について詳しくは後ほど書きますが、
SIMロック解除すればどの格安SIMでも使えますし、
同じキャリア回線の格安SIMであれば
それを挿せばそのまま端末が使えたりします。

これなら、問題があればもとのSIMに戻せば済むので
気軽に試せますよね。


そういう意味でも、格安SIMは試しやすいといえます。


※ 端末によって格安SIMとの相性などもあるので、
個別には調べてください。


格安SIMを始めるための基本知識


格安SIMの難しい点は、格安SIMの元回線キャリア
(ドコモかau。Softbankは今はまだない)と
端末との組み合わせがあるからです。

SIMロックという言葉を聞いたことがあると思いますが、
キャリアの端末は基本的にSIMロックがかかっており、
そのキャリアの回線のSIMしか利用できません。

このSIMのロックを解除するか、もともとロックのかかっていない端末
(SIMフリー端末)であれば、どの回線でも利用可能になります。

ざっくりとした回線組み合わせの考え方はこちらです。

SIM回線と端末回線の組み合わせ表
格安SIMの種類 端末の種類
SIMフリー端末 SIMロック解除端末 ドコモの端末 auの端末
ドコモ系
au系

ただし、機種によっては回線を合わせても
SIMロック解除しなければいけなかったり、
通常利用はできてもテザリングができなかったり
ということがあるので個別に情報を調べてくださいね。


またSIMには「サイズ」もあって、

  • 標準SIM (25mm x 15mm)
  • マイクロSIM (15mm x 12mm)
  • ナノSIM (12.3mm x 8.8mm)

の3種類があるので、手持ちの端末のSIMサイズを
事前に調べておきましょう。


格安SIMプランの選び方


格安SIMのプランもいろいろあって、
選ぶのに迷ってしまうかもしれません。

ただ、大きな方向性を知っておけば、
そんなに難しい話でもないです。

  • シェアするかどうか
まず、シェアする必要があるかどうか。

僕がやっているように、家族全員が格安SIMであれば
パケットをシェアすると節約効果が一段と増します。

ただ、最初にお試しでという場合は
シングル回線プランでいいと思います。

  • データ容量を決める

次に、月間のパケット容量を調べましょう。
あなたが毎月使うパケット容量が分かれば、
それに見合うプランを選べばいいです。

  • 音声通話の有無

さらに、音声通話をどの程度重視するかです。

先に書いたとおり、データ専用SIMでも
IP電話でよければ音声通話(音声SIM)でなくても
問題ありません。

ただ、今持っている電話番号を引き継ぎたい(MNPしたい)
とか、音声品質にこだわりたいということであれば
音声SIMを検討しましょう。

ただし格安SIMの通話料金は割高の場合が多いので
本当に節約になるかどうか、そこは事前にチェックです。


電話番号を引き継ぎ(MNP)したい場合は、
格安SIMの契約をする前に以下の手続きが必要です。

  • 今契約中のキャリアにMNPの予約(転出)をする
  • MNP予約番号を発行してもらう
  • MNP予約番号と一緒に格安SIM回線を契約する



  • エンタメフリーなどのカウントフリーサービス

格安SIMの面白いサービスの一つに
「カウントフリー」というのがあります。

カウントフリーというのは、特定のアプリのパケットは
無料もしくは月額定額で上限無く使えるというサービスです。

例えばLINEモバイルではLINEのトークや電話は
上限なく使えます。

またBIGLOBE SIMにはエンタメフリーというオプションがあり、
月額480円+税でYouTubeやGoogle Play Music、Apple Musicなどは
パケットを気にせず楽しむことが出来ます。


利用スタイルに応じて上手にプランを選べば、
多大な節約効果が得られるのはもちろん、
むしろキャリアスマホよりもより便利に楽しくできることもありますので
いろいろ調べてみてください。


続いて、各端末を選ぶときの注意点を
簡単にチェックしていきましょう


iPhoneで格安SIMを使いたい


キャリア契約したiPhoneをお持ちであれば、
基本的に同じキャリアの格安SIMならそのまま使えます。

SoftbankのiPhoneが手元にある場合、
2015年5月以降に発売されたiPhoneであれば
SIMロック解除ができますので、解除してもらいましょう。

解除後、その端末で格安SIMが使えるようになります。


これからiPhoneにしたいというなら、
Appleストア等でSIMフリーiPhoneを購入してしまうのも手です。

SIMフリーiPhoneなら、どの格安SIMでも利用可能です。


ただし機種によっては機能が制限されたり、
格安SIMが使えないこともあるかもしれないので
個別に詳細を調べてみてください。


Androidで格安SIMを使いたい


Android端末でも、基本はiPhoneと同じです。

ただしこちらはiPhoneに比べて選択肢が多く、
SIMフリー端末の種類も豊富です。

それほど機能や性能にこだわらないなら、
2万円程度でそこそこ満足行く機種が手に入りますから
さっさとSIMフリー端末を手に入れたほうが早いかもしれません。


個別の機種の事情はあるので、
こちらも詳細は調べてみてください。


面倒臭いことは抜き!店頭でサッと格安スマホにしたい


うーん、いろいろあってわけがわからん!(笑)

という方は、店頭で格安SIM+スマホセット
(いわゆる、格安スマホ)を購入してしまうのも
よい手だと思います。

よくある格安SIMを取扱店舗(内は取扱MVNO)には

などがあります。

それぞれの店舗には取扱SIMに制限があったり
いろんな特徴もあると思いますので、
出かける前にネットでチェックしておきましょう!


格安SIM、格安スマホのモデルプラン


組み合わせが豊富でいろんなニーズに応えやすいのが
格安SIMの大きなメリットですが、
複雑で分かりにくいという点もあります。

事例としていくつかのモデルプランを考えてみましたので
参考にしてみてください。


格安SIM(MVNO)とその特徴


格安SIMを扱う主な業者(MVNO)と
簡単な特徴(と回線)を挙げておきます。


  • IIJmio 古参のMVNO。通信の安定性に定評あり? ドコモ(タイプD) & au(タイプA)

  • DMM mobile 安さが自慢? ドコモ。

  • イオンモバイル イオン各店舗で扱っています。ドコモ。

  • UQ mobile 5分以内国内通話なんどでも無料プランなど。au。

  • FREETEL SIM 100Mバイト299円プランなど。ドコモ。

  • 楽天モバイル 当然ながら、楽天系サービスに強み。ドコモ。

  • BIGLOBE SIM エンタメフリーなど。ドコモ。

  • LINEモバイル LINE使い放題。ドコモ。


こうしてみると、やはりドコモ回線のMVNOが多いですね。

ドコモなら端末も豊富ですし、
端末選びから始めるならドコモでいいと思います。


極限まで安くする格安SIM


極端なのはFREETEL SIMで、
100MBが月額299円(税別)からあります。

ただ、100MBはさすがにあっという間ですので、
非常事態用のSIMという位置付けでしょう。

普通にネットや動画を使うなら、
3Gとか5Gぐらいから始めるのがいいと思いますが
最近はMVNO各社横並びで、
料金があまり変わらないようです。

ですからBIGLOBE SIMのエンタメフリーとか、
LINEモバイルのLINE(+ツイッター、facebook、インスタグラム)使い放題とか
そういったところを狙っていくのがいいかも。

このあたりは個人の利用スタイルに依存していますね。


ファミリーで利用するなら、
シェアプランがお勧めですので
IIJmioやDMM mobile、イオンモバイルなどを
調べていくといいと思います。


端末を安く手に入れる方法(白ロム)


残債の無い中古スマホで、SIMを差して使えるもの
(SIMがささってないもの)を白ロムといいます。

ちょっと初心者には敷居が高いかもしれませんが
ときに掘り出し物が見つかることもありますので
楽しく端末を探してみてください。

この白ロムはネット上でも売買されていて、
iPhoneの白ロムは特に人気があるようです。

注意したいのは赤ロムといって残債が残っている端末で
キャリア側で通信が出来ないようにされてしまうこと(通信規制)があります。
こうなると折角買った端末が使えなくなるので、
白ロムかどうかを購入前に確認するのと、
万一赤ロムだったら保障してもらえるようなサイトから
購入するなどすれば安心です。



今僕が使っている端末(Xperia)も白ロムで、
ずいぶん前に musbi で手に入れたものです。


「格安SIM、格安スマホを始める初心者マニュアル」まとめ


いろいろ書いてきましたが、その他にも、上級者になれば

  • 白ロムで少し前の高性能機種を格安で手に入れたり
  • 楽天ポイント重視で楽天モバイルを選んだり
  • 無料通話アプリを駆使して電話代を節約したり
  • 半額電話サービスを使ったり

…など、格安SIMには豊富な選択肢や技があります。


書き出すとキリがないので今日はこのへんにしておきますが
上の情報を持っていれば、手始めの取っ掛かりになるかなと思います。


格安SIMその他の情報源


こちらのような雑誌、書籍



を1冊買って読めば、半日もあれば
格安SIM、スマホ博士になれると思いますよ。

価格も安いのでぜひ1冊購入してみてください。


どうしてもネットで調べたいというなら
以下のような情報発信サイトもお勧めです。



お気に入りのサイトをしばらくウォッチしておけば、
間違いなく自分で選べるようになります。笑


よければ、僕の代表的な過去記事も掲載しておきますので、
こちらも参考にしてください。

格安SIMの代表、IIJmioとDMM mobile。速度、料金、使い勝手、まとめて比較しました。



イオンモバイルが格安SIM事業に参入!IIJmio、DMMモバイル、イオンモバイル徹底比較と今後の展開とは?





4月に入り、新しいことにチャレンジするのにいい時期です。

ぜひ、この記事を参考に格安SIM,格安スマホに
チャレンジされてはいかがでしょうか。


ps.

努力や投資法とは無関係に、こんなに資産が変わることはご存知でしたか?

1,800名が衝撃を受けたその理由は…


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プロフィール


こんにちは、林FP事務所代表の林健太郎です。ブログご訪問ありがとうございます。

工学博士(阪大)、個人投資家。投資歴は10年以上。金融機関に属さず、保険・証券の販売に一切関与しない、完全独立のファイナンシャルプランナーです。アラフォー、2児の父。

今後、日本では好むと好まざるとにかかわらず、どんどん自己責任が問われていくようになるでしょう。自助努力で資産形成していくこと、そしてその方法を中立な立場で伝えていくことが大切だと考え、独立して活動しています。

子どもにも安心して教えられる資産運用法を中心にお伝えしていますが、まだまだ「投資=難しい&ギャンブル」「投資=売買でドキドキ&忙しい」と誤解している方も多く、長期投資の考えを広めていけたらと思っています。

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